化学編

有機化学② 第8講

【岡野の化学 有機化学② 第8講 ビデオセミナー】

TC0066 岡野(66) アミノ酸の特徴
TC0067 岡野(67) アミノ酸について
TC0068 岡野(68) アミノ酸の種類
TC0069 岡野(69) グルタミン酸 アスパラギン酸 リシン
TC0070 岡野(70) 検出反応
TC0071 岡野(71) ペプチド結合 ビウレット反応
TC0072 岡野(72) 硫黄反応 ニンヒドリン反応
TC0073 岡野(73) グリシンの演習
TC0074 岡野(74) アミノ酸 、タンパク質の演習

第8講完了

 

有機化学も残すところあと1講となりました。

当初の予定より随分時間は掛かりましたが、その分、理解度は上がりました。

 

明細書の中で、「超臨界水中フェノール樹脂の合成において、加熱時のアルデヒド類の分解を抑制し、樹脂の収率を向上させる」

という一文があったのですが、それがどういう状態なのかをイメージしながら読めるようになっていました。

化学の学習を始める前は上の太字の部分は聞いたことすらありませんでした。

 

翻訳者を目指しているのにほぼ化学漬けの日々で、ちょっと不安になる瞬間もありますが、明細書を読むと自分が成長していることを感じられて、力が湧いてきます。

 

「こんなの訳せるようになるんだろうか」と思っていましたが、なりますな。このペースでいけば。

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